甘酸っぱくほろ苦い神戸のファッションの思い出。

私の趣味はファッションです。神戸コレクションなど、お手本に出来る服装が沢山あるのでとても重宝してました。
私がお薦めするファッションとしてモード系があります。最先端のファッションなのですが、街を私服で歩く、通り過ぎる方が私を見てる気がして嬉しくなっております。
私がファッションを好きになった理由として、やはり友達との付き合い関係です。私の友達は誰しもが認めるオシャレで、真似することから始めました。
真似をする、それはメジャーな服装になったりするので、アクセサリーなどを入れ、自分らしさをアピールをしました。
学生時代、それが縁で、街中でナンパされて付き合い始めた男の子がいます。甘酸っぱい思い出です。
髪型もこだわりました。真似をするのは芸能人です。ロングヘアーを垂らしながら、深田恭子さんが好きです。
好きなドラマとして、金田一少年の事件簿に出てた頃が好きです。学生服が主でしたが、普段着の深田恭子さんが好きです。真似したい、同じようにみられたかったです。ミュゼ ひげ

サイボウズ社長の訴えは暇つぶしとしか思えない

サイボウズ社長A氏が国を相手取り起こした、「夫婦別姓を認めないのはおかしい」という訴訟の件ですが、
どこにA氏がそこまでする理由があるのか疑問でした。
これまで私は夫婦別姓は認められているとばかり思ってましたが、現在日本では結婚すると妻か夫の苗字に統一しなければならないルールになっており夫婦別々の苗字を名乗ることはできないらしくA氏が結婚を機に妻の言い分を聞き入れ、自分の旧姓を捨てA姓を名乗ることなったことから生じた多大な金銭的被害が相当不満だった事は容易に理解できますが。
でもそれは過去の話であり、今や上場企業の社長となり大金持ちのA氏にとっては忘れてしまえば済むだけの話に思えます。
ところがなぜか今頃になってわざわざ訴訟騒ぎを起こさなければならないのかがわかりません。
訴訟に勝ったとしても法律が変わり元の自分の姓に戻せるまで何年かかるかわかりませんし、運よく旧姓に戻せたとしても、また文書・証券等の書き換えで費用がかさみ損しそうですが、A氏にはその覚悟があるのでしょうか。
ただ一見ばかばかしく思える訴訟ですがその裏には深い何か重大なことでも隠されているような気がしなくもありません。http://xn--hwt43f6vfiwfjm6a.xyz/